【Seiichi Kita】縛られ夫人茉凛36歳(どうしてもどうしても腰が動いてしまう)

なんとも悩ましい体の茉凛(まりん)36歳の奥さんだ。旦那さんとはレス気味で体を持て余しての初緊縛。緊縛が好きというよりも、欲求を満たしたくやってきたようだ。20代の頃は、男の性に嫌悪を抱き電車で隣り合わせになるのも嫌だったという。ところが30歳を過ぎると体が疼いて仕方がないということだ。なんとも女の心と体は不思議なものだ...
感じはじめると腰が自然に動きはじめる茉凛、それはそれはなんともエロい。

縛られ夫人茉凛36歳(どうしてもどうしても腰が動いてしまう)
スポンサーサイト
[PR]

コメント

非公開コメント